つまらない話を書いて箸休めと思っていたら、思った以上にツマらなかったので糖質制限的ネタを1件突っ込んでお茶を濁します。




おはようございます。日々ダイエットに励む糖質セイゲニスト。香川在住。男。中年。デブ。勉強不足。コミュ障。人間失格。

もはや自己紹介が悪口になっている件。管理人のリンです。

気になるものを紹介します

いつもいつも管理人の自今満足な糖質制限ワールドだけではアレなので、今回はちょっと気になったワードなんかをご紹介。

これを読めば、管理人が普段どれだけ世間的には「どうでもいいもの」に脳のリソースを割り振っているのかが一目瞭然のダレトク企画です。記念すべき第1回目。第1回目で終わるかもしれませんから、むしろレアですよ。

この下らなさについて来れたなら、貴方は立派な管理人の同志です。

美容院の名前って、何基準?

そもそも美容院って言うのでしょうか? 横文字でサロン? まあどうでもいいか。理容院じゃないなら、美容院でいいですよね。

ヒゲ剃れる所と、ヒゲ剃れない所。管理人認識ではそんなもんです。そんな美容院の店名、横文字が非常に多いですね。

例えば、ZERO、SHIN、NEOとか。

ZEROって。髪の毛ゼロ? 料金ゼロ? それともオーナーさんの名前がジローとか? 言葉遊びのつながりで考えるならオーナーさんが痔ろう持ちとか?

次にSHIN? これって弁慶の泣き所の意味? オーナーさんがシンジとかシンヤとかシンタロウとか?

注意
一部内容が下らなさすぎて割愛。以下の糖質制限ネタを膨らまして嵩増ししました。

糖質制限的なネタ?

やはり糖質制限を主目的としたブログですから、糖質制限的なネタも投下しておきましょうか。管理人の気になるワード。最近気になるのは、糖尿病でしょうか?

これ、糖質制限を始めてからずっと疑問なんです。日本では糖尿病の食事療法はカロリー制限で、中身の6割が炭水化物の食事を与えられます。

不思議じゃないですか? 炭水化物=食物繊維+糖質 ですよね。何で尿中に糖が漏れ出すくらいに身体機能が弱っているのに、そこに糖質を突っ込むんだろう? って思いませんか?

そんな時、決まってヒトは魔法のワードを放つわけです。「炭水化物は必須栄養素だから、バランス良く食べないとダメなんだ」と。

良い機会なので、この言葉について今回は突っ込みまくっていきますね。

炭水化物は必須栄養素?

結論から申し上げますと、炭水化物は、厳密に言えばそこに分類される糖質は必須栄養素ではありません。ヒトの身体に必要な脂質とたんぱく質、微細栄養素であるビタミンやミネラルは1日分の推奨摂取量というものが決まっています。

しかーし、それだけでは1日の活動に必要なカロリー量に届きません。

つまり、1日に必要とされるカロリー総量から必須栄養素の脂質とたんぱく質、微細栄養素のビタミンとミネラルのカロリー総量を差し引いたものを、炭水化物から摂取するべきカロリーに設定しているに過ぎないわけです。

これ、結構びっくりしませんか? 嵩増しで炭水化物入れているだけなら、そもそも炭水化物って必須栄養素でも何でもないじゃん。ただ、ヒトは穀物を主食に設定しているから、炭水化物でいいんじゃね? っていうほぼ暴論ですよね。

炭水化物の悲しい現実

もう1つ、悲しい話があります。糖質セイゲニストであるならば、商品を購入する際、栄養成分表の確認は必須だと思います。

実はあの栄養成分表、上と同じ理屈で表記されています。どういうことかと申しますと、まず脂質とたんぱく質、微細栄養素のビタミンとミネラルはしっかり量とカロリーが計測できます。

しかし炭水化物は計測できませんから、商品の総カロリーから上記のカロリーを引いたものを、全て炭水化物と表記しています。それだけならまだしも、そこから更に食物繊維と思われるカロリーを引いたものを糖質分のカロリーと表記しています。

こうなってくると、炭水化物(糖質)って謎だらけなんですよね。というわけで、今回は常識に風穴を開けるためにがんばってみました。

毎日、老化に悩む

時折、神に愛されたような疑問が浮かんでくる事があります。疑問が浮かんだとき、疑問を解決したとき。

きっと管理人の脳は、恐ろしいほどのアハ体験をしていることでしょうね。ただ、どうしたことでしょう。最近では疑問が浮かぶよりも先に、オヤジギャグが浮かぶことが多々あります。

「単純な発想から単純な結論へ至る普通のオヤジギャグ」が浮かぶヒトは脳の老化が進んでいるらしいです。現実って、どうしてこんなに辛く悲しいのでしょうか。

読み飛ばされたって仕方ない記事を最後までお読みいただき、ありがとうございます。










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