とりあえず1ヶ月やってみて起こった変化を書いてみた。




おはようございます。糖質制限を開始した糖尿病(疑惑)の管理人リンさんです。

太った理由から糖質制限にどう取組むべきかを受け、今回は管理人の食事と身体の変化について記していこうと思います。

糖質制限開始1ヶ月ぐらいの記憶 17年2月の食事

第1週の食事
糖質制限開始以前からお仕事の日は基本的に夜しか食べません。よって、朝食はゆでタマゴ2個、昼食は無し、夕食はレタスときゅうりのサラダ120グラム、蒸し鶏のほぐし身80グラム、6Pチーズ3個、豆乳ヨーグルト1パックなど。

また夕食は、お仕事の都合上22時以降になります。お仕事が休みの日は、上の食事内容の昼食部分にゆでタマゴとレタスときゅうりのサラダ120グラムを追加します。

また、蒸し鶏のほぐし身80グラムはササミ200グラムや鳥の胸肉100グラムなんかに変わってもいます。しかし、糖質を極力抑える事が目的なので、食事のバリエーションはありませんね。 

第2週の食事
第1週の食事から変化は無いです。豆乳ヨーグルトのプレーン味が辛くなってきたのでラカントSを購入。甘みが素晴らしいと感じる。
第3週の食事
第2週の食事からやや変化アリ。昼食に低糖質パンを導入しました。特にコンビニのローソンさんが充実していますね。
補足説明
上記の食事内容は糖質制限気味ですが、カロリー制限も併用しています。何より糖質制限において重要な脂質を摂取できていません。

真似はしない方がいいですよ。メニュー変わらなさすぎてすぐ飽きちゃうし身体がヘロヘロになります。

17年2月の身体

この頃は、自宅にあった昭和感丸出しのアナログな体重計を使用していたので、体重だけの記録です。後に、この体重計が悲劇に見舞われるのですが、それはまた後ほど。

第1週の体重変化
開始当初は103kgの体重が、1週間ほどで94kgまで減少。1週間で9kgの減量ですね。しかしながら、ダイエット開始まもなくの体重減少は水分が減ったから、との事。

ダイエッターの常識だそうです。リンさん知らなかったけど。オギャーと産まれた昔から管理人、自分が「細かいなあ」と思ったことは気にしないクセがあります。その割に世間一般にはどうでもいいと思われるような事を、細部まで気にしたりする細かい性格でもあります。

面倒くせぇな。と思った貴方。管理人も同じ気持ちですよ。難儀な生き物になったものです。

さて、それはさておき、管理人の身体には、およそ9kgの水分が保持されていた?

ということになりますね。人体ってどうなってんの? なんて思っちゃう。不思議なもんです。 

第2週の体重変化
続いて第2週は94kgから91kg、3kgの減量となりました。実に幸先のいいスタートだ。と思っていたのも束の間。

翌週、管理人と昭和風アナログスケールに悲劇が起こります。 

第3週の体重変化
さて、波に乗っていた管理人のダイエットもここらで暗礁に乗り上げることになります。体重変化が一切起こらない。一切ですよ。昭和風アナログスケールに何度乗っても91kgで止まるんです。そこで結論、

中のバネがダメになってました。管理人が幼少の頃より自宅の風呂場にあった昭和風アナログスケール。実はもう天寿を全うされていました。

また1つ、管理人の幼少の頃の思い出を支えるアイテムが無くなった事に。いや、むしろ体重計との思い出って何や? と冷静に気を取り直して、昭和風よりは幾分若手の体組成計を引っ張り出して再計測。

すると、体重95kg、体脂肪率27%という結果に。えーと、つまり。2月中の体重は8kgの減量、体脂肪率は7%の減少となるわけですね。まあよい。減少しているからね。 

という感じの1ヶ月でした。次回は2ヶ月目の記憶へと参りましょう。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。










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