コレステロール降下剤は安易に飲んではいけない。コレステロールが下がってもそれ以外の病へのリスクが上がってしまう。




おはようございます。リンさんです。

大きな病院へ行く回数が増えれば増えるほどリスクが高くなるという話があります。このリスクというものは過剰な殺菌消毒による抵抗力の低下で起こる院内感染、処方されるクスリによる副作用のリスク、手術によって奪われる体力の低下による死亡リスクなど様々です。

特にクスリの副作用によるリスクとは大規模になれば薬害として扱われるほど危険なものでありながら、医療倫理は未だに論文として発表されるエビデンス(論拠)だけで大丈夫だと考えている節があります。

人間の生理学的、生化学的特長を踏まえていない治療は暗礁に乗り上げています。これは医療技術が発展し新薬が開発され続けている中でも糖尿病や心臓病などの疾患に歯止めが利いていないことから明らかです。

もちろんその中にはクスリを売りつけて儲けようとする意思が働いているという事も一部あるのでしょうが、それよりも何よりも医師の不勉強と患者の医師依存が大きな問題だと言えます。医療格差とは地域間の格差ではなく医者自身の格差になりつつあるわけです。

健康は自主管理こそ最も健全な方法論であると思います。夕張市は財政破綻を機に病院が無くなり、むしろ平均寿命が延びたという結果も起こりました。

西洋式の近代的医療は確かに重要です。手術などの緊急性を求められる手段などは西洋医学以外では存在しません。しかし緊急時以外にもクスリや医者に頼る事は極力避けたほうが賢明です。医者はあくまで他人ですから。

自己免疫を高める手段は自分自身で見つけなければならないのです。

クスリのリスク【コレステロール降下剤】

過日、受信した健康診断で35歳付加健診の結果が出ました。結論は脂質異常ですから治療しなさいという事でした。これに関してリンさんは現在治療の意志がありません。理由は2つあります。

  1. 糖質制限を開始すると食事由来のコレステロールが増加する。体内産生分のコレステロールは数ヶ月から数年かけて調整されてやがてコレステロール量は落ち着いてくるが、落ち着くまではコレステロールが増加する。しかしHDLコレステロールが増加し、中性脂肪は低下するので超悪玉コレステロールのリスクはかなり低下する
  2. コレステロールが高値の場合の治療は食事、運動、薬物の3柱で行われるが、治療が必要だと判断されるほどの高コレステロールだと普通の医者はスタチンなどのコレステロール降下剤を処方する。このクスリのリスクはとても大きい

1は今まで学んできた糖質制限のお勉強の中で織込み済の知識だから、高コレステロールを問題視していません。実際、HDLコレステロールは増加し中性脂肪は減少していますから少なくとも半年は結論を急がず今まで通りに過ごすべきでしょう。

今回は2の理由に関する考察です。

コレステロール降下剤、その名も「スタチン」

コレステロール降下剤には色々種類がありますが、最も有名なものが世界で一番売れているクスリであるといわれる「スタチン系製剤」です。

スタチンの歴史

まずはスタチンの歴史から見ていきましょう。1973年に日本の遠藤章氏らが、世界で初めてメバスタチンというスタチンを発見し、それ以来いろんな種類のスタチンが開発されています。

第1世代のメバコールとメバロチンは、カビから抽出した抗生物質で、その後出てきた第2世代は化学合成によるもので、ローコール(ノバルティスファーマ)などがありその効果は第1世代より少しアップしました。

更に2000年以降に開発された第3世代は、LDLを下げる効果が画期的に高くなりストロングスタチンと呼ばれ世界中で処方されています。

スタチンが世界で最も売れているクスリといわれるのはこの為です。

スタチンの副作用

まずは薬屋のおやじのボヤキというサイトにある記事

コレステロール降下剤は毒薬。更年期すぎの女性は飲んじゃダメ!(改訂版)という記事をご覧ください。端的な説明をすると、帝京大学の精神科の先生とJR東日本が協力して行った調査では、JR中央線で自殺した人のうち約9割の人がコレステロール降下剤を飲んでいたんだという話をしているわけです。

簡単に言うとスタチン系製剤はコレステロールを強烈に減少させると同時にうつ病を発症させる可能性があるのです。

Dr. Mercolaより

コレステロール降下剤、特にスタチン製剤を服用している人が数多くいます。「医療専門家」はさらに多くの人に服用が必要だと訴えています。これには全く賛成できません。

スタチン製剤は、HMG-CoA還元酵素を阻害します。つまり、肝臓でコレステロール (HMG-CoA還元酵素)の合成をおこなう酵素を阻害します。

スタチン製剤に様々な副作用があることは周知の事実です。筋肉障害から ガンのリスクの増加に至るまで、すでに900を越える研究でその副作用が証明されています。まず始めに挙げられる副作用には次のようなものがありあます。

筋肉障害、多発神経障害(手足の神経の損傷)、横紋筋融解症(筋肉組織が解けてしまう深刻な症状)、貧血、アシドーシス、性機能障害、免疫低下、白内障、肝臓から分泌される酵素を増加による膵臓または肝機能障害、記憶障害

筋肉障害は、スタチン製剤の副作用として最も良く知られていますが、記憶障害や認知障害なども多く報告されています。血糖値の上昇、腱の障害など様々なトラブルが発生します。スタチン製剤の服用で、 筋萎縮性側索硬化症、 糖尿病、 ガンのリスクも増加することを示す証拠もあります。

(中略) 

スタチン製剤―意外すぎる糖尿病の原因

スタチン製剤により、糖尿病のリスクが増加することがわかっており、その機序は様々です。中でも最も危険なのが、インスリン耐性が増してしまうという点です。インスリン耐性が増すと、慢性の炎症につながります。そして、炎症が多くの病気を起こします。インスリン耐性が増すことで、皮肉なことですが、コレステロール降下剤を服用し始めた第一の原因であるはずの心臓病につながります。腹部の脂肪、高血圧、心臓発作、慢性疲労 、甲状腺機能障害、パーキンソン病、アルツハイマー病、さらにガンなどの副作用も起こります。

さらに、スタチン製剤により血糖値が上がるため、糖尿病のリスクも増加します。デンプンや糖分を含む食事を摂ると過剰な糖分は肝臓に運ばれコレステロールやトリグリセリドとして蓄えられます。スタチン製剤は肝臓でのコレステロール生成を阻害します。その結果、肝臓は糖分を血中に放出するため血糖値が上昇します。

ここで重要なのは、薬剤によって誘発される糖尿病と真性2型糖尿病は違うものであるという点です。

スタチン製剤を服用中に血糖値が上昇しているのであれば、それは一時的な高血糖であり、薬の副作用です。残念なことに、この状況を2型糖尿病と診断してしまう医者もいます。ですので、血糖値を正常値に下げるためには単にスタチン製剤をやめれば良い状況で、全く別の薬を処方されてしまうかもしれません。

スタチン製剤に関する大規模研究の疑惑

JUPITER試験では、当初、コレステロール値を下げる効果のあるスタチン製剤により、コレステロール値が高い人に限らず心疾患による死亡を防ぐ効果があると示唆していました。2008年の発表から2年後、研究者グループは、JUPITER試験の疑惑を表明しました。スタチン製剤には発表されたような効果は無いとする内容です。心血管系疾患の有意な減少は見られず、さらに最新の報告では、試験への製薬会社の関与の可能性が報告されています。

スタチン製剤と一緒にコエンザイムQ10を

スタチン製剤により、コエンザイムQ10が不足し、重篤な影響が出ます。スタチン製剤を服用中にコエンザイムQ10を補充せずにいると健康に与える深刻は深刻です。残念なことですが、アメリカ国内でスタチン製剤を服用している人の多数が該当します。CoQ10はATP分子(細胞のエネルギー産生に必要)を生成する際に必要な補酵素です。心臓などのエネルギーを多く要する器官は正常に機能するためにさらに多くのCoQ10が必要です。CoQ10は主に肝臓で生成され、血糖値を維持する役割も持っています。

このようなリスクを伝えたり、CoQ10の補充を勧める医師はほとんどいません。体内のCoQ10の不足が進行すると、疲労感、筋肉の脱力、痛みのほか、最終的には心停止が起こることもあります。
CoQ10はまた、フリーラジカルを中和するためにも重要です。CoQ10が不足すると、フリーラジカルが増え、細胞のエネルギーが不足し、ミトコンドリアDNA

の損傷を受けるという悪循環をもたらします。CoQ10のサプリメントを摂る場合、40歳以上の方は、誘導体のユビキノールを選びましょう。ユビキノールは効果を得やすく、様々な効能がありますので、私も毎日飲んでいます。元宇宙飛行士と言う経歴を持つファミリードクターのGraveline医師は、スタチン製剤とCoQ10に関するインタビューで、次に示す用量を勧めています。

筋肉痛などのスタチン製剤の副作用がある場合:200-500 mg
予防として服用する場合:200 mg以下

スタチン製剤によって影響を受ける 数々の生体機能

スタチン製剤によって影響を受ける成分には、次の様なものがあります。

性ホルモン全般
コルチゾン
ドリコール(細胞膜を正常な状態に維持する)
コレステロール、ビタミンDなどステロール全般(コレステロールに近い成分で、皮膚内のコレステロールから生成される)
スタチン製剤が体内のビタミンDが 不足 する直接の原因かどうかはわかっていません。しかし、身体の持つ活性ビタミンD(1,25-ジヒドロキシコレカルシフェロール)生成 機能を衰えさせることは事実です。この薬剤のコレステロール降下作用が働いた当然の結果です。ビタミンDの生成にはコレステロールが 必要なのですから。日光を浴びた後ビタミンDの合成する際、原料としてコレステロールが使われます。また、ビタミンDはインスリン耐性を抑えることも知られています。スタチン製剤を服用すると、生体の持つ健康促進機能を妨げてしまうのです。これは、スタチン製剤が糖尿病を誘発するというもう一つの理由です。

100人のうち99人がスタチン製剤は不要

総コレステロール値について医師に注意を促された場合でも、この検査は、330以上の値でなければ、心臓病のリスクに関して何の心配も無いことを覚えておいてください。心臓病のリスクに関してより正確に指標はHDLの割合です。次の示す値に注意してください。

HDL/総コレステロール比の理想的な値は24%以上です。10%以下の場合、心臓病のリスクがかなり高い状態です。
中性脂肪/コレステロール比の理想的な値は2以下です。
これまでに目にした例では、総コレステロール値が250 mg/dLを越えている人でも、HDLの値のおかげで心臓病のリスクは低い場合が多数ありました。反対に、総コレステロール値が200 mg/dL以下であるにもかかわらず、HDLの値を見ると、心臓病のリスクが非常に高い状態にある例を多数見てきました。身体にはコレステロールが必要です。細胞膜、ホルモン、ビタミンD、脂肪の消化に必要な胆汁酸の生成に欠かせません。コレステロールは記憶の形成にも関わっており、神経機能にとっても欠かせません。

コレステロール値が低すぎると、ガン、記憶障害、パーキンソン病、ホルモン異常、脳卒中、うつ、自殺、暴力的な行動などのリスクが増加します。

妊娠中の女性は絶対にスタチン製剤を避けること

問題の一部は、様々なリスクに気がついていない医師が多すぎることです。昨年の春に発表された研究にこの例が示されています。

由々しいことに、スタチン製剤や、心血管系疾患の薬剤が持つ催奇性 (胎児の奇形)のリスクについて知らない医師が多いことがわかりました。後に行われた研究では、妊娠初期のスタチン製剤の投与は、催奇性があるため禁忌であると結論づけています。さらに過去に遡った2003年の研究では、コレステロールは胎芽の成長に必要であり、スタチン製剤によって胎芽の遺伝子が変異したり死に至る例も見られると報告されています。

これらの事実を踏まえると、製薬産業は、利益のためなら多くの人命を危険にさらすこともいとわないのではないかと言う結論に達してしまいます。事実、スタチン製剤は、妊娠中の薬剤使用のカテゴリーXに分類されています。これはつまり、重篤な先天性異常を起こすという分類であり、妊娠中の女性、その可能性のある女性に投与することは禁忌です。

お子さんがいる方は注意を―子供にも及ぶスタチン製剤の危険

特許が期限を迎える前にできるだけ利益をあげようと、ファイザー製薬は、子供でも服用しやすいチュアブルのリピトールを発売しました。リピトールのアメリカ国内の特許は2011年11月に期限を迎えており、薬剤の売り上げを伸ばす目的で子供を新しいターゲット層とし、医療機関も喜んでそれに従っています。

研究者や医師のグループが、治療が必要なターゲットを見つけるために、全教育機関において高コレステロール値児童を 発見するためのスクリーニングをおこなっています。さらに、兄弟、両親、その他の家族についても検査が推奨され、これまでに診断されていない成人の発見に努めています。

これは明らかに公衆の健康を促進するためにはふさわしくありません。このままでは反対に、これまでに無いような大きなつけが数年内に回ってくることが予想されます。

一日に子供一人あたり1ドルでできる給食の改善よりも、10倍のお金を、検査や薬剤に使うのです。それでは根本の原因である不健康な食事への対処には全くなりません。産業か維持され、大きな製薬会社、砂糖の会社、コーンの生産者、加工食品産業の利益を増やすことだけが目的なのです。

そのつけは誰に行くでしょうか。

あなたがたや、お子さんです。また受ける影響も様々です。

コレステロール値を自然に整えるには

ビタミンDの体内濃度を適切に保つ。
穀物や糖分を減らし、最終的には摂らないようにする。理想的には、食事は 生で食べる割合を増やしましょう。
高品質で動物性のオメガ3脂肪酸(クリルオイルなど)を摂る。
心臓に良い食品には、オリーブオイル、ココナッツとココナッツオイル、オーガニックのロー乳製品、卵、アボカド、生のナッツや種子類、オーガニックの牧草飼育で育った家畜の肉などがあります。
毎日運動を。 Peak Fitnessエクササイズを取り入れてみましょう。人成長ホルモン(HGH)の調子を整えます。
気持ちの面でのトラブルに対処するストレスに対処するには、感情解放テクニック(EFT)がお勧めです。
喫煙しないこと、アルコールを過度に摂らないこと。
しっかり食べて、しっかり 睡眠すること。

バイコールのリコールと安全問題

2001年8月に、バイエル社は、バイコール(セリバスタチン)をリコールしました。コレステロール降下剤として知名度が高く、約70万人のアメリカ人が使用したこの薬剤は、筋肉の不全(コレステロール降下剤の特徴的な作用)により31人の死亡者を出しました。

サイト「Mercola 自分で管理する健康づくり 20周年記念」内記事「使っていませんか?11種の危険なスタチン製剤(コレステロール降下剤)」より引用

段落、句読点など一部当ブログ管理人による修正をしていますが文言は変えていません。

さて以上の文章を要約するとスタチンはコレステロールを下げるが、副作用として糖尿病の原因となったり、筋肉に障害が起こったり、手足の神経が損傷したり、筋肉組織が溶けてしまうような深刻な症状が起こったり、貧血になったり、体液が酸性に傾いて意識混濁を起こすアシドーシスになったり、性機能に障害が起こったり、免疫が低下したり、白内障になったり、肝機能障害を起こしたり、記憶障害を引き起こす恐れのあるクスリという事になりますね。

と言ってもスタチンだけが特別変なわけではありません。クスリとは作用と副作用を天秤にかけて作用のメリットが大きく副作用のデメリットが小さいものを指しています。このクスリの作用と言うものが西洋医学で考えると単純に考えてしまうために問題が大きくなるわけです。

スタチンから見る作用と副作用の考え方の違い

西洋医学ではコレステロールが悪者とされてきました。これは血管内皮が傷ついている時にLDLコレステロールが血管内に多かったから血管を傷つけているのはLDLコレステロールだとした勘違いから発生しました。

つまりLDLコレステロールを減らせば血管内のリスクが下がるはずだと単純に考えた結果としてコレステロールを下げるクスリが爆発的に売れたわけです。

しかしこれは原因と結果を取り違えている最たる見本です。西洋医学ではこういった勘違いが多く発生しています。

正しくは血管内皮の損傷を修復するためにLDLコレステロールが血管内に多く存在しているだけで、血管を傷つけた犯人は他にいるのにコレステロールが悪者にされてしまったのです。

このコレステロールを生化学や栄養学から紐解いていくとスタチンでLDLコレステロールを下げると言う話がいかに無茶苦茶なのかが分かります。

コレステロールの重要性

コレステロールは体内に存在するもので、ホルモンや生体膜の材料となるヒトの身体に無くてはならない物質です。その仕組みはというとまず肝臓からホルモンや生体膜の材料としてあるいは各臓器の炎症を治す役目を持って送り出されます。これがLDLコレステロールです。

つまり各細胞へコレステロールを運んでいるわけです。

その後、作業を終えて余ったコレステロールは肝臓へ戻されます。これがHDLコレステロールです。

つまり使用前のコレステロールがLDLで各臓器で使用された後のコレステロールがHDLですから、LDLがHDLより数値が高いのは当たり前なんです。このLDLとHDLは出発と帰還の関係にあります。

例えばここでLDLだけを減らすスタチンを使って各臓器の炎症治療やホルモン、生体膜の材料となるコレステロールが減少するとどうなるでしょうか?

まず当たり前の話ですが帰ってくるHDLの数が減ります。しかし身体は必要な量のコレステロールを肝臓で作らなければなりませんから、スタチンでコレステロールを作る機能を抑えられている間も必死でコレステロールを作ります。

そうすることで問題が2つ出てきます。

  1. 修復やホルモン、生体膜の材料となるコレステロール自体が足りなくなるから身体中の炎症が直りにくくなる。ホルモンが足らなくなることで精神的な安定が崩れやすくなる
  2. コレステロールが足りない場合、身体は最優先でコレステロールを産生しようとする為、免疫能力やストレス耐性が異常に低下する

スタチンが肉体的な損傷を伴う病気だけではなく、精神的な不調に対してもリスクがある理由が何となく見えてきましたね。つまり西洋医学ではコレステロールが悪者である=LDLだけを減らせばいいのだという結論が出てしまっているわけです。

クスリのリスクとは生化学に基づいていない医療知識に振り回されることなんですね。

まとめです

 

クスリのリスクはきちんと理解するようにしないと寿命を縮めます。特にコレステロールと血圧の話は注意が必要です。

これらは健康診断で大半のヒトが引っかかる項目だろうと思いますが、多くの場合で若く健康であればひっかからない数字を基準値にしている事が多いのです。

年を経ていけば必ず上昇するコレステロールと血圧。年代別や性別で基準値を上げていったりするのであれば健康診断もある程度の評価が出来ると思いますが、基準値が一律でしかもかなり厳しい数字に設定している現実には疑問を持たずにいられません。

最後まで読んでいただき、いつもありがとうございます。










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