お腹が減らなくなったのは良い変化なんだろうけど、食事内容が全く他のヒトの為にならなさそうな件。




おはようございます。もしかして停滞期に入ったかな? と感じている今日この頃。

管理人のリンさんでございます。今回は、

糖質制限戦術会議17年5月度

をお送りします。毎回毎回、管理人のダイエットプランをひと月分書いているのですが、これ一体ダレトクなんでしょうかね?

いずれは注意力と共に散文しまくっている記事から、大事な部分を抜き取ってカテゴリごとに分類してみたいですね。そうなるためには、もう少し文章構成力やらウェブの知識やら持たないといけないのかしら。

ま、おいおい考えていくことにしますか。少なくとも文章を考えるのは好きですし。文章が上手いかどうかは別として。

17年4月度の反省

まずは4月度の反省からいきましょう。

  1. 4月度終了時の最終着地体重は90kg、体脂肪率は27%。糖質制限3ヶ月トータルで体重▲13kg、体脂肪率▲9%? ん? ▲8%だったかな。とりあえずトータルは順調なので、4月度だけで体重・体脂肪の減り幅の小ささは気にしない事にします。
  2. 大豆プロテインは5袋、倉庫から引っ張り出してきたが、賞味期限10月までだったのは2袋でした。後は期限切れ。別に期限切れでも飲んでもいいのだろうが、味がきな粉丸出しで、豆乳やラカントで甘くしないと飲めたものではなかったので廃棄。大豆プロテインだけなら安いけど、豆乳やラカントの費用は大きかった。
  3. 完全無欠コーヒーのココナッツオイルを月の途中からMCTオイルにしたのだが、これがまた素晴らしく身体に合わない。完全無欠コーヒー自体は素晴らしかったので、オイルをココナッツオイルに戻して継続します。MCTオイルの詳細は別で書こうと思います。こうして管理人の未完了タスクは膨大になっていくわけです。

管理人の食事変化

食事は基本、朝食代わりの完全無欠コーヒーと1日3杯の大豆プロテイン。夕食に固形物として肉、たまご、チーズといった具合に摂取していました。そして4月も終わろうかという頃、管理人はふとあることに気づきました。1つは、

「あれ? 腹があまり減らない」ということ。もう1つは、「食事が面倒くさい」ということでした。

この「食事が面倒くさい」という感情。ともすれば色々と物議を呼びそうなので言い訳しますと、「腹が減らない」という感覚と連動しています。腹が減らない食事とは言いますが、かなり食べておりまして、

固形物の食事は基本的に、肉(どんな種類の肉でも200g以上)、たまご3個以上、チーズ100g以上(市販の6Pチーズ1パック分くらいです)となっており、これを1食で摂取しています。いわゆるMEC食って呼ばれる食事法です。

すると丸1日腹いっぱいになり、他の食事は少量のナッツや、ココナッツオイルを入れたプロテインだけで十分になるのです。つまり、1日に1食以上、固形物を摂取する食事は摂れない、っていうのが正しい表現なんですね。

食事の糖質量を計算してみる

あ、カロリー計算はしていません。多分2000kcal前後ではないでしょうか? アブラばっかり摂取していますから。糖質計算もしていません。今ちょっとザックリとやってみましょうか。

肉は糖質がほぼゼロ。200g食べても、レバー以外の部位なら1gあるかないかでしょう。たまごは1個で糖質0.2グラムくらいですから、3個以上食べるとして、おおよそ1g。チーズもたまごと似たような糖質量で6Pチーズ1パックで0.3gとか。2パックなら12倍で多めに見積もって糖質4g

ナッツは食べ過ぎるので、基本的に個包装の商品を採用しました。これは1袋にアーモンド、クルミ、カシューナッツが入っていて、35g入りで糖質8gほど。カシューナッツがなければ、もっと糖質低いかもですが。おそらくアーモンドとクルミだけでは原価的なアレがナニなんでしょうね。実際の所は、よく分かりませんが。

プロテインも、味が付いていないプロテインなら大豆でもホエイでも糖質は低いと思われます。かなり糖質量の振り幅の大きい商品なので、裏の成分表示は必読ですよ。まあそれでも1食分5gを超える糖質量のプロテインは選びません。

それを1日に3杯ですから、最大摂取する糖質量は15gというところでしょうか。

……………んっ? あっ。割材を忘れてました。低糖質の豆乳、100mlあたり糖質1.2g。プロテイン1杯につき200ml使用。多く見積もって1杯の糖質3gなので、1日3杯で糖質量9gを追加の、計24g

完全無欠コーヒーは、コーヒーに含まれる糖質量で1g。バターとココナッツオイルには糖質が含まれません。アンダーラインの部分を足すと、1日約40グラムの糖質摂取量となり、それを更に細かく分けると、

  • 朝      完全無欠コーヒー    糖質量1g
  • 午前のおやつ 大豆プロテイン     糖質量8g
  • 昼      大豆プロテイン     糖質量8g
  • 午後のおやつ ナッツと大豆プロテイン 糖質量16g
  • 夕食     肉・たまご・チーズ   糖質量6g  計40g

といった具合になります。

食事内容は、このままでいこうかなと考えています。ただ、朝に固形物を食べるようにしようかと思案中です。それを続けてみて飽きがくれば、その都度変わったものを食べて身体への刺激になればな、と思いますし。

5月度の戦術

  1. 食事内容は変えることなく、夕食に摂っていた固形物を朝食へまわしてみる。となると必然的に夕食は完全無欠コーヒーとなるのだが、夜にコーヒーは飲みたくないので、完全無欠白湯に挑戦する。
  2. 大豆プロテインには懲りたので、次はホエイプロテインを飲んでみる。お腹ゴロゴロは困るのでWPCではなくWPIを選択。1食糖質5g以下のもので、割材も豆乳を止めて水に変更。

とりあえず5月は上記2点を注意して進めていこうと思います。最後までお読みいただき、ありがとうございます。










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