どうでもいい話

雑論

ヒトと自然の共生の難しさは放射能汚染区域が教えてくれる

自然はヒトの手により破壊されています。どのように破壊されているのか、どのように改善していくのかは意見の分かれるところですが、ヒトが自然と再び共生関係になる事は非常に難しいと言わざるを得ません。それは環境的に厳しいはずの放射能汚染区域における1つの真実が如意に語ってくれています。

糖質制限知識

糖質制限の継続可能性と現実的なお財布事情

糖質制限の継続可能性については色々な意見があります。非常に偏った食生活の為に長続きしないとか、人類に最適化した食生活だから継続自体は容易であるとかそういった具合です。しかしもっともっと根本的な問題で日本で最も大きなリスク要因であるお金に問題をシフトすると少し視点が変わってきます。

雑論

デブとニートの同属嫌悪?

固定観念にハマり個人的な主張を社会全体の意見だと思い込むようになったオジサンという種族が嫌いです。しかしそれはリンさんがいずれその場所へ到達してしまう事による自己嫌悪でもあります。更にそれが割と近い将来に起こるのではないかと思うほど、固定観念が増えてきている事も感じています。固定観念を曝け出す事で自らの思考を理解する。これが大事なんだと思います。

雑論

美女と野獣が最も幸せな選択肢らしい

幸福の感じ方には個人差があります。そしてその個人差を性差として考えると男女感での違いが見えてくるわけです。生命体として完全体に近いのは女性であり、その女性からある程度「機微」というものを削ぎ落とした結果生まれたのが男性です。今回のような幸福の感じ方の違いを示した研究結果が出るとやはり男性の生命体としての不完全さやお手軽さが際立つな~と思ってしまいます。まあ、不完全だからこそ男性としてどのような意義ある人生を歩めるかどうかを考える事に意味があると思います。

雑論

頑張る社会人を食い物にして成長を誤魔化してきた国・日本

高度経済成長を経て日本の経済は世界でも有数の規模になり、その回復の速さは世界でも稀なものになりました。しかし過去の日本のビジネスモデルは今やただの栄光となりつつあります。現代ではその今に即さないビジネスモデルのせいで勤勉な日本人ほど辛い目に遭うという事態に陥っています。無能な人材管理は今や喜劇とも言えるほど反省の無い人種によって維持されている悪貨となっています。

雑論

国際社会と現代日本人とゆとり世代 2度目の敗戦

最近、国際社会で慰安婦像などを外国で建造し歴史認識を自国の都合がよいように他国にも解釈させる「歴史戦」というものが行われています。まあそれを行う国の残念さは世界中に発信されているのでここではスルーしますが、何で日本はそれに対抗できないのかという視点から暴論を繰り出そうと思います。歴史戦と日本国内における内戦によって2度目の敗戦となる事態は避けなければなりませんからね。

雑論

沖縄の基地問題は人種間の問題か? 問題の当事者でないからこそ見える違和感を考察する

沖縄問題は基地に始まりアメリカと本土と沖縄の三つ巴の戦いだと思われがちです。しかしもっとシンプルに考えれば、問題を政治的材料として要求を行っている側面が見えてきます。そしてその側面から感じられる沖縄の子供たちが抱える危機。沖縄の大人たちはもっと子どもたちの為になるような政治、更にはこれからの沖縄を作る責任があるのではないでしょうか。

雑論

共感する心という言葉に対して思う割とどうでもいい話

時にはダイエットとか糖質制限とか関係ない話題をぶっこみます。しかし日記のようにならないように問題を提起できる内容を心がけつつ毒を吐くというスタンスを崩さずに。共感というヒトに備わった素晴らしい協調のシステムを利用し、時に最悪の形で発現させるおバカさんがいることに最近並々ならぬ恐怖を感じます。

雑論

オリーブオイルよ、お前もか。日本でホンモノが手に入りにくいホラーな理由

オリーブオイルの健康と美容への効果は皆さん知るところだと思います。かくいうリンさんもオリーブオイルをサラダにドバドバかけて食していました。風味が良い素晴らしい油です。なんですが、最近になってオリーブオイルを使用するのを止めました。それは何でか? その辺りをさっくりと書いていきます。

雑論

宗教と信仰。信心と利他と利己。すげースピリチュアルな思い

理屈っぽいのは相変わらずの性格ですが、糖質制限をやるようになってから物事をシンプルに考えることの重要性に思い至ることも多い今日この頃です。普段からぼんやり考えているヒトとヒトとの隔たりなどシンプルな理由で無くなったりするもんじゃないのかなーという思考を一部お届け。現実に戻ると理屈っぽく偏屈な中年に戻ってしまうので考え物ですが。

雑論

今回も色々勝手に語ります。脂肪も老化するという話を知った時の絶望感たるや。

憧れのヒトは毒を吐くヒトではありません。どこまでも腹黒かった男性上司と、相手を受入れつつ厳しさを持った思いやりで接することの出来る女性上司の2人です。どうでも良い情報を垂れ流しにし、それについてダラダラと語るどうでもいいコラム再びです。これを読んでも良いことはまったく無いこと請け合いですが、リンさんの生態を知りたいという奇特な方には好評だとか、そうでもないとか。